Q&A

用語集

自動車学校でよく使われる専門用語をご紹介します。

INDEX

【応急救護(おうきゅうきゅうご)】

負傷者を救護するための人工呼吸やマッサージなど、事故現場に遭遇したときに役立つ応急処置の実習。

【学科教習(がっかきょうしゅう)】

運転するにあたり必要な知識を技能教習の速度に合わせて学習します。

【仮免許(かりめんきょ)】

「路上教習」に必要な免許のこと。

【技能教習(ぎのうきょうしゅう)】

自動車の運転操作を習得する教習。

【教習生(きょうしゅうせい)】

自動車学校で運転免許を取得するために、運転技術と知識を習得しようとする人。

【高速教習(こうそくきょうしゅう)】

高速道路を実際に走行練習する教習。

【指導員・教官(しどういん・きょうかん)】

自動車学校の先生。

【修了検定(しゅうりょうけんてい)】

仮免許を取得するため路上教習を行うことができる運転技術が、身についたかどうか選別する検定。

【初心運転者(しょしんうんてんしゃ)】

免許を取得して、1年以内の方を指します。

【先行学科(せんこうがっか)】

実技の項目によって、先に受けておかなければいけない学科の項目。

【卒業検定(そつぎょうけんてい)】

自動車学校での教習項目が身についたかどうかの検定。
ひとりで道路を運転する為に必要な能力をそなえているかを判定します。
卒業検定が合格できる技量が出来て、初めて自動車学校卒業です。

【第1段階(だい1だんかい)】

運転するために必要な学科を勉強しながら、自動車学校の場内コースを使って運転の練習をします。

【第2段階(だい2だんかい)】

運転するために必要な学科の応用を身につけながら、主に一般道路で運転の練習をします。
※運転は自動車学校の外に出て一般道路で練習します。自動車学校内コースでの練習もあります。

【適性検査(てきせいけんさ)】

運転に関する状況判断や行動の正確さなどを自覚するための検査。

【入所・入校(にゅうしょ・にゅうこう)】

自動車学校に入学すること。

【複数教習(ふくすうきょうしゅう)】

1台の車に2~3名で乗車し交代で運転を行う教習。

【みきわめ(みきわめ)】

教習効果の確認のこと。
各段階の技能教習の最終時間に行います。
これに合格しないと検定が受けられません。

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